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世界の有用木材950種から学名で検索の結果

187 083 1 シナノキ科(Tiliaceae) Apeiba属
学名 Apeiba tibourbou
和名・商業名
英名・商業名 Duru
別名、現地 代表英名「Duru」。メルサワ(マレーシア,インドネシア)、cortezo、Hororoho、peine de mono、peinecillo、
主たる分布 南米北部
樹種解説 樹高10-
15mブラジル、コスタリカに生育。軽い木は、現地ではいかだに利用。製紙用パルプとして利用できるが商業的に成功しなかった。


1.比重 11

2.1%当り収縮率 接線方向 14

半径方向 14

3.全収縮率 接線方向 13

半径方向 13

4.曲げヤング係 1−      --情報なし--

5.縦圧縮強さ 1-      --情報なし--

6.縦引張り強さ 1−      --情報なし--

7.曲げ強さ 1−      --情報なし--

8.せん断強さ 1−      --情報なし--

レッドリスト取扱
基準解説
ワシントン条約
参照・参考 世界の木材900種(1975)、
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